トーキョーダイブの評判と口コミ!東京での求人や住まい探しを実際にサポートしてもらった体験談


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この記事の目次

 

「東京で働きたい!」

「アパートってどうやって見つければ良いの?」

「正社員になれるかな・・」

東京での生活やお仕事って想像しただけでもワクワクするものですが、同時に東京に住むためのハードルもかなり高そうですよね。

僕も東京での仕事を見つけて働き出したときには、いろいろとかなり苦労しました。

この記事を読んでくれているあなたは、今から東京で働くことを夢見て期待と不安が入り乱れていることと思います。

 

そんなあたなに最初から厳しいことを言うのが辛いのですが、新卒で東京の会社に就職するのではないかぎり、特に正社員の仕事探しって大変苦労しますよ。

例えば、正社員向けの求人ってどうやって探しますか?

東京でのアパートの家賃相場って?

敷金・礼金・仲介手数料も含めると30〜50万円以上必要って本当なの?

 

今回はそんな不安が全て吹っ飛ぶ、初期費用を出来るだけ抑えて仕事も住まいも探せる、とっておきの裏技をご紹介します。

その裏ワザとは、「Tokyo Dive(トーキョーダイブ)トーキョーダイブ,Tokyo Dive,体験談,東京,住まい,求人,探し」を活用する方法ですね。

実際に活用された方の口コミや評判はもとより、実際の体験談もしっかりと掲載しました。

ぜひ、最後までお付き合い下さい。

(※なお、東京の家賃相場や敷金・礼金などについて先ずは知っておきたい方は、「こちら」をクリックすると直ぐに読むことが出来ます)

この記事を書いた人:むしゃのこうじ たろう(当ブログ編集長)

ブラック企業 → リゾバ → 転職 → 副業を経て現在は個人事業主として独立し、当ブログでは20代から30代前半にかけてお金で悩んだ自分自身の体験をベースに記事を書いています。

求人と住まいをまとめて探せるToKyo Dive(トーキョーダイブ)

Tokyo Dive(トーキョーダイブ)トーキョーダイブ,Tokyo Dive,体験談,東京,住まい,求人,探し」というサービスを活用すれば、東京での求人と住まいをまとめて探すことが可能です。

しかも、住まいの初期費用に必要な敷金・礼金・仲介手数料・家具家電費が一切不要!

(※ただし1ヶ月分の家賃と事務手数料などは、ご自分で事前に準備しておく必要があります)

「それにしても家賃にかかる初期費用が全て無料って怪しいぞ・・」

と僕も思っていましたが、実際にトーキョーダイブを活用してみた後輩の体験談を聞いてみると全て事実でした。

僕が東京の企業(いまで言うブラック企業)で働き始めた頃は、住まいも全て自分で探してましたから、今は本当に便利な世の中になりましたね。

トーキョーダイブを使った方が、間違いなく楽ですし初期費用を低く抑えることが可能です。

 

 

無料で求人と住まいをサポートしてくれる理由は?

「全部タダって何か怪しいぞ?」

「あとから料金を請求されたりして・・」

と考えるのは当然ですが、トーキョーダイブが無料なのには理由があります!

 

その理由とは・・?

あなたの仕事が決まれば、あなたを採用してくれた会社からトーキョーダイブに「手数料」が入るからです。

つまり「あなたは仕事と住まいが決まり」、「トーキョーダイブは利益を得られる」と言う、まさにWIN-WIN(ウィン・ウィン)の関係にあるわけですね。

 

ですからトーキョーダイブは、確実にあなたの東京での住まいや仕事探しを全力でサポートしてくれますよ。

 

住まいは家具・家電付きってホント?

はい、実はトーキョーダイブの提供するアパート(もしくはマンション)は、全て家具・家電が標準装備されています。

いわゆるマンスリーマンションと言うヤツですね。

ですから極端な話、キャリーバッグ1つで東京生活を始めることが出来ます。

 

トーキョーダイブのデメリット:対象とする年齢は2032歳まで

素晴らしい「ネ申」対応をしてくれるトーキョーダイブさんですが、33歳以上の方は残念がら対象外とのこと。

そのため33歳を超えた方は、それ以外にも住み込み制の高時給アルバイトは存在していますからご安心下さい(例えば、リゾートバイト・製造業などの工場スタッフ・警備員業務など)。

 

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2017.09.29

 

東京で正社員として働けますか?

はい、職種とスキルによっては、もちろん可能です。

また最初はアルバイト・非正社員から入社して、スキルに応じて正社員に昇格できる会社もありますね。

 

東京での仕事が決まるまでの3ステップ

では、実際に東京での仕事とお住いが見つかるまでの順序を見てみましょう。

と言っても決して難しくなくて、アルバイトへの申込みとステップはほとんど変わりません。

 

◯登録・求人紹介

24時間対応している「インターネットトーキョーダイブ,Tokyo Dive,体験談,東京,住まい,求人,探し」からトーキョーダイブに登録します。

その後トーキョーダイブから、あなたへ求人の提案がありますね。

 

◯求人情報の詳細説明

気に入った求人をトーキョーダイブに伝えると、その仕事内容について詳しく教えてくれます。

 

◯決定・仕事開始

無事に書類審査および面接(SkypeなどでもOK)を経て、仕事が決定すると業務開始となります。

なお、東京での住まいを探されている方は、もちろんトーキョーダイブがお好みの部屋をご案内してくれますよ。

 

 

トーキョーダイブ(Tokyo Dive)の口コミと評判

東京での仕事や生活に何となく不安があるなら、すでにトーキョーダイブを使って仕事を探した方の体験談を見てみるの良いかもしれません。

女性の求人が多いようですが、男性も予想に反してかなり多く働いています。

今回は、トーキョーダイブで仕事を見つけた男女2名の方の仕事の様子や住まいの環境など、実際の体験談をアンケートしてみました。

 

30歳/男性のトーキョーダイブ体験談

地元ではアルバイトをして生計を立てていましたが、ずっと昔から東京生活には憧れを持っていました。そして今回トーキョーダイブの広告を見て、応募させて頂きました。さすがに30歳を過ぎていましたのでダメかなと思っていたら、非正社員ではありますがコールセンター業務が決まり驚いています。

仕事が決まったら、すぐにトーキョーダイブのコーディネーターさんがアパートまで見つけてくれて、昔からの憧れだった東京生活をスタートさせました。

今はスキルアップをさせて、正社員として採用してもらうのが目標です。

 

25歳/女性のトーキョーダイブ体験談

もともとブライダル関係の仕事を地元でしていましたが、家庭の事情で一度、以前の職場を辞めてアルバイトをしていました。最近ようやく家庭も落ち着き、せっかくなら東京で働いてみようと決意。

トーキョーダイブのコーディネーターさんと話しているうちに、やはりブライダル関係の会社で再度働きたいと思い始めました。ブランクがあるので不安でしたが、新しい会社も正社員として無事に決まって勤務3ヶ月になりますね。

思っていた部屋とは少し違いましたが、今の仕事に慣れて1年くらいしたら新しいアパートに引っ越すのが目標です。

 

27歳/男性のトーキョーダイブ体験談

個人的な理由で新卒から働いていた北海道の会社を辞めました。1年くらいはフラフラしていたのですが、やはり東京で働きたいと思い立ち、トーキョーダイブに応募しました。

1年のブランクがあったので仕事が見つかるかどうか心配でしたが、トーキョーダイブのスタッフの方が一生懸命に探してくれて、非正規雇用ではありますが何とか就職することが出来ました。

希望の給料には届かなかったですが、仕事と一緒に住まいも無料で斡旋してもらえましたので、これから念願だった東京生活をスタートする予定です。

 

 

東京で「今すぐ」募集しているトーキョーダイブの求人と主な職種

現在、トーキョーダイブで募集している主な職種は以下となります。

該当する職種がなくても時期によっては見つかる場合がありますので、インターネット登録後にトーキョーダイブへ相談してみて下さいね。

また、職種や会社によっては正社員枠もありますよ!

 

◯美容・アパレル店のスタッフ

化粧品や洋服が好きな方は、美容・アパレル店のスタッフがおすすめです。

 

◯コールセンター業務

人と話すことが好きな方は、コールセンター業務がおすすめです。

 

◯ホテル・レストランのスタッフ

アクティブに働きたいなら、ホテルやレストランのスタッフがおすすめです。

 

◯ケータイショップの接客・販売

スマートフォンや最新機種が好きな方は、ケータイショップの販売員がおすすめです。

 

◯一般事務職

接客業が苦手ならば、社内の一般事務職がおすすめです。

 

◯IT関連の仕事

インターネットを使ったお仕事ならば、IT関連の仕事がおすすめです。

 

東京の「部屋探し(アパート・マンション)」の前に知っておくべき現実的な話

ひととおりTokyo Dive(トーキョーダイブ)について説明した後は、自分自身で東京で部屋探しをする際のリアルな話もご紹介しておきますね。

ぜひ、トーキョーダイブと比較しながら覗いてみて下さい。

 

さてまず初めに、引っ越しには「家賃」が当然ですが必要になります。

しかし、この家賃がなかなかで、やはり東京ですから地元とは比べ物にならないくらい高い・・。

また、家賃だけでも高額ですけど、更にアパートを借りる前には「敷金・礼金・仲介手数料」などがかかってきます。

「それを考えていなかった・・」

と言う声が聞こえそうですが、僕も東京で働くと決めたときは全く考えていませんでした。

ひとまず、東京で済むために必要な金額をザッと計算してみましょう。

 

 

東京での一人暮らしに必要な1ヶ月間分の生活費(滞在費)

男性が東京に行って一人暮らしするとなると、自炊もほとんどしないと仮定すると、食費だけで56万円はかかってくるはずです。

ちなみに、自炊をする女性であれば3万円前後が相場ですが、実際にどのぐらいの費用が必要なのでしょうか?

 

<男性の場合の生活費(1ヶ月分)>

食費:5万円(自炊をすれば安くなります)

水道光熱費:8,000円(夏場と冬場は上がります)

通信費:1万円(携帯・自宅ネットなど)

娯楽費:3万円(外食や交際費を含みます)

合計:約10万円

 

もちろん食費・娯楽・通信費などは、自分の裁量で低く抑えることは出来ます。

しかし、せっかく夢にまで見た東京で働くのですから、食事も娯楽も楽しみたいものですよね。

となると現実的に、東京を「楽しむ」ために必要な最低限の生活費(1ヶ月分)は約10万円と考えておくと良いでしょう。

では、ここに1ヶ月分の「家賃」が追加されると、どうなってしまうでしょうか?

 

東京の家賃1ヶ月分の相場

場所によって大きく家賃相場が異なってくる東京ですが、間違いなく他の地方都市に比べて相場がかなり高いです。

また面白いことに、エリアによって家賃の相場が最大2倍異常も異なっていますね。

 

さて、最も家賃相場の高い東京のエリアはどこでしょうか?

・最も家賃相場の高い東京のエリア:東京駅や銀座のある千代田区の122,000

あくまでも相場ですから、12万円台の住まいは中心地から離れます。

 

・最も家賃相場が低い東京のエリア:神奈川県にほど近い多摩市の5万3,000

ただし、多摩市から東京駅まで電車で1時間ほどかかります。

 

なお、東京の主要エリアの家賃相場は以下のとおりです。

<東京のエリア別1ヶ月の家賃相場>

・千代田区:122,000

・中央区:115,000

・目黒区:103,000

・新宿区:83,000

・中野区:74,000

・葛飾区:69,000

・福生市:59,000

・多摩市:53,000

 

いかがでしょうか?

東京の家賃は、予想以上に高いですよね・・。

 

東京のアパートを賃貸するのにかかる費用

ここまでは東京での家賃相場を書いてきましたが、当然アパートやマンションを賃貸するには、他にも費用が発生します。

そう、「敷金・礼金・仲介手数料」ですね。

しかもこれら3つは、賃貸をするときに一括で発生する費用ですから、東京に住まいを探す前に、必ず準備をしておく必要があります。

では実際に、いくらくらい必要なのでしょうか?

 

◯敷金の相場

部屋を借りた後に万が一あなたが家賃を滞納した場合の補てんや、退去時の原状回復の際に補てんされる費用を「敷金」と呼びます。

この敷金の相場が、東京だと家賃の2ヶ月分ですね。

つまり家賃が7万円のアパート(またはマンション)なら、敷金は14万円ということになりますよ。

ただし、退去時に部屋の使用状況によっては何割かは戻ってきます。

 

◯礼金の相場

賃貸するアパートやマンションによって違いますが、「礼金」というものを要求される場合があります。

特に高級マンションや、個人でやっている小さなアパートに多いですね。

礼金は家賃の1ヶ月分が相場で、基本的には敷金と違い退去時も帰ってこないお金です。

例)家賃7万円 = 礼金7万円

 

◯仲介手数料

賃貸するアパートないしマンションが決まった際に、不動産会社へ支払う手数料のことを「仲介手数料」と言います。

物件によっては運良く仲介手数料が無料なこともありますが、基本的には必ず必要な費用です。

仲介手数料は家賃の1ヶ月分が相場で、退去時も帰ってくることはありません。

例)家賃7万円 = 仲介手数料7万円

 

これらを合わせると、

家賃7万円 + 敷金14万円 + 礼金7万円 + 仲介手数料7万円 = 35万円

が必要になってきます。

しかし、これだけの費用で終わりではありません!

 

引っ越し費用・家具・家電は?

地元や地方から東京へ引っ越しのであれば、当然ですが引越し費用が必要になってきます。

また、カバン1つで東京へ引っ越すとしても、アパートやマンションを賃貸した後は、家具・家電を購入する費用が発生しますね。

いずれにして、東京で働くための最初の1歩は、これらのお金を貯金することから始めなくてはなりません・・。

やはりトーキョーダイブを活用したほうが、初期費用をかなり低く抑えることが出来ますね。

 

 

東京で「仕事(求人)」を探す前に知っておくべき現実的な話

次に、東京でアルバイトとして働いた際に、知っておいて欲しい点を書きます。

もちろん正社員として働くことが望ましいですが、ただ求人を探すだけではアルバイトしか見つかりません。

では「どうすれば良いのか?」ですが、まずは実際に東京でのアルバイト時給を見てみましょう。

東京は家賃も高いですから、その代わり時給もなかなか高いですよ!

 

東京のバイトでの平均時給

アルバイトとして働いた場合、東京都の平均時給は1,000〜1,300円くらいです。

もちろん働くエリアや職種によって多少異なりますが、通常のサービス業(飲食・コンビニなど)であれば、ほとんど変わりません。

つまり18時間働けるとすると、1ヶ月を20日計算すると最低でも16〜18万円ほどですね。

まあ、まずまずと言ったところです。

 

仕事が見つかるまで住まいはどうするの?

なお、東京に行ってすぐにアルバイト先が見つかるとは限りません。

ですからホテルやゲストハウスにとりあえず数日間は宿泊して、アルバイト探しを始める人が多いです。

当然、その宿泊費もバカにはなりませんね。

「東京で働くの止めようかな・・」

と思ったア・ナ・タ!

待って下さい。「東京で働くという夢」をそんなに簡単に諦めてしまうのはモッタイナイですよ。

そんなときは、ぜひトーキョーダイブを活用してみませんか?

 

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